事務所案内

事業所沿革

事務所沿革

会長(前所長) 田平律夫 経歴

昭和32年4月
大阪石膏(株)入社
昭和32年8月
大阪本社へ転勤
昭和36年8月
大阪本社より松代鉱山労務担当に転勤
昭和36年10月
衛生管理者資格取得
昭和42年6月
同社依願退職
昭和42年12月
田平労務管理事務所看板設置
昭和44年8月
社会保険労務士の考査試験が行われ受験
昭和45年4月
社会保険労務士免許の交付
この頃、労働サイドの島根県社会保険労務士会の設立に参画理事となる。しかし、一方に日本社会保険労務士会島根県支部日社労県支部もあり二足のわらじを履くこととなる。
昭和46年
この頃より受託事業所も口コミで増加の方向に向かう。業としては今一歩。
昭和48年4月
労働保険事務組合の設立の認可。社労士としては最初の認可。事務員を採用。自宅を一部改造し事務所とする。
昭和51年3月 
初の給与計算依頼あり。労働保険の電算化のため三菱電機メルコム8を導入。
昭和51年3月
安全衛生トレーナー(RST)資格を取るため上京。1週間清瀬で受講。
昭和54年4月
全国社会保険労務士会連合会の中国地区代表として報酬規定委員となる。
6月(社)島根県社会保険労務士会副会長就任。業務部会を設立し、部長就任。
昭和63年1月
開業20周年。社会保険労務士法制定20周年。
昭和63年2月
社会保険庁長官表彰
(社)社会保険労務士会連合会会長表彰
昭和63年3月
事務所の新築
昭和63年10月
労働時間短縮 カウンセラー就任
昭和63年11月
雇用促進センター 人材確保研究会設置、座長就任(2年)
平成3年5月
島根県社会労務士会会長に就任
平成7年6月
全国社会保険労務士会常任理事
全国社会保険労務士会政治連盟幹事
平成8年1月
大田商工会議所労働委員会委員長
平成9年4月
高年齢者雇用促進アドバイザー就任
平成9年6月
全国社会保険労務士会政治連盟 副会長
平成11年11月11日
藍綬褒章受章
平成13年5月
島根県社会保険労務士会会長辞任
平成13年7月
島根県社会保険労務士会顧問就任
平成14年5月
島根中央地域職業訓練センター運営委員長再任
平成14年12月
ポリテクカレッジ江津 職業社会論講師就任
平成14年12月
島根県中小建設工事業共栄会設立
平成15年1月
全建国保組合島根県支部設立
平成15年10月
園遊会に招待を受ける
平成22年10月
大田商工会議所議員辞任
平成23年10月
社会保険労務士法人田平労務管理事務所設立
田平労務管理事務所 会長 田平律夫 夫婦
田平労務管理事務所 会長 田平律夫 夫妻
田平労務管理事務所 会長 田平律夫藍綬褒章
田平労務管理事務所 会長 田平律夫
「藍綬褒章」受章記念
(平成11年11月)
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